働くママを応援したい働くママのブログ

仕事も子供も諦めたく無いと思ってはいるけど、キャリア志向では無い正社員共働きママの、思ったことをツラツラ書いているだけのブログです。

小一夏休み、残り半分

くらいまで来ましたね( ´∀`)

つまり、学童弁当を作るのも半分近くまでは来たと、、、!

 

来週も一日だけ学童を休ませる日を設け、弁当週四日予定なのです!(笑)

そして、先週のオススメ手抜き弁当は、

「オムライス弁当」。

 

作り方

①冷凍のケチャップライス(市販品)をレンジでチンして弁当箱へin

スクランブルエッグを①にon

※薄焼きにするとスプーンで食べにくいのでスクランブルエッグにするのがポイント。

決して面倒だから、という理由だけではないです!

③隙間にブロッコリーやプチトマト、冷凍ポテトを詰めこみ彩りバランスを取る

 

以上。

 

手抜きですけど、楽ちんレシピですけど、ちゃんと作った感が出るし、子供も喜ぶのですよ(笑)

 

そして、明日の手抜き弁当は「サンドウィッチ弁当」。

定番のハムサンドやツナサンド以外に、ただただジャムを塗っただけのジャムサンドも入れてやると、デザート感も出るし、かつ楽ちんなのです!

後はサラダかバナナでも持たせようかと考えてます(笑)

 

普通の弁当として、ご飯&おかずの弁当も作るのですが、どうしても作る側の私が飽きてきてしまうのですよ。。。

そんなわけで手抜きできる弁当レパートリーを増やしてます\(^-^)/

あと、今週は「そうめん弁当」もする予定なので( ☆∀☆)

 

どうせ作らなきゃいけないなら、少しでも楽に、少しでも楽しく作りたいもんですね~♪

 

怒濤の小一夏休みスタート!

またしばらくあいてしまいました。。。

前回の記事が、入学式前後の学童弁当生活でしたっけ。

 

 

 

 

 

 

 

え!?

明日から夏休みの学童弁当生活!?

 

いつの間にこんなにも時間が過ぎて・・・・・(´д`|||)

 

しかし、今回の学童弁当生活は少しハードル低いのです。

何だかんだと夫婦で週一回はどちらかが休むか家で仕事をする日を設け、5週間ずーっと弁当作るわけではないのです・・・!!

月火作って水曜は学童も休ませ、木金作って土日をはさむ。

このスケジュールだと、夏休みなのに学童ばっか(# ̄З ̄)という子供の不満もやや解消。

夏休みの間だけ隔週で1日休むくらいなら、何とかなりますしね。

 

そんなこんなで、明日の弁当下ごしらえは済ませたし、炊飯器もタイマーかけたし、後は私が起きれば済むだけか。

 

夏休み弁当、頑張りましょうね~!!!!

学童弁当作りという修業の日々を送ってるいる小一ママたちへ

全国どこでも、入学式はもう済みましたかね。

ようやく学童の送迎がなくなり、子供が一人で登校&帰宅するようになりましたかね。

 

 

 

しかし・・・

給食が始まるまでは学童弁当を作り続けなければならないんですねぇ。。。涙

 

そんな弁当作り生活も残すところわずかとなりました。

「余裕がある時だけ自分の弁当を作って会社に持っていく。もちろん忙しい時は一週間ずっとコンビニで買ってすます」

というゆるすぎる弁当生活を送っていた私にとっては、必ず弁当を作らなければならないというのは毎日毎日がプレッシャーでしたよ。。。

 

寝る前に炊飯器のタイマーを忘れないようにセットし、おかずの下ごしらえをし、朝は絶対に寝坊できない!というプレッシャー。

平日に食材を買いに行く時間なんてないので、週末に一週間分足りるように買い込むというタスク。

 

毎日毎日お弁当を作っていらっしゃるママさんたちはどうやってこのプレッシャーと戦っているのでしょうか。。。

そしてわずか2〜3週間の弁当生活なのに、こんな調子で長〜〜〜〜〜〜〜い夏休みの間どうするんだ!?と先走りして不安になっております。

 

とは言え、我が子の

「おいしかったよー!ママのお弁当好き!!」

という一言でやられちまうもんだから、明日も頑張って作ろうと思えるんですよねー。

思春期で口もきいてくれなくなった時、果たして同じ気持ちで作れるでしょうか(笑)

「今日は買って行きなさい」

という日もでてくるでしょうね〜。

それはそれで「自分で買えるようになった」という成長でもあるのでしょうがね。

 

今回の学童弁当生活が始まる前に、私は子供に宣言しました。

キャラ弁は作らないよ!!」

キャラ弁はね、毎日の弁当で対応する時間なんてないんですよ。

年に1回か2回の遠足の時にしかできませんから。

キャラ弁よりも量を優先したい我が子は、↑については納得。

その代わり「デザートをつけてくれ」という要求はしっかり出してきました。

 

「もちろんいいとも!!!!」

キャラ弁なんてハードル上げられるよりは、フルーツ切って持たせるよー!!!!

 

あとはスープジャーが大活躍してます。

いいね、本当にいいね。

具沢山のスープを前日の夕ご飯として作っておけば、翌日は温め直して入れるだけ。

ご飯と、フルーツかサラダをつければすんばらしい栄養バランスかつ簡単に弁当完成。

スープジャーにカレー、別の容器でご飯を持たせるカレー弁当も子供には大好評。

しかも手作りじゃなくてレトルトカレーでも子供的にはいいらしい(爆笑)

極力は作りますが、どうしても無理な日はこの手で行けるという安心感も持てるので、これからもスープジャーを多用していくことに間違いはなさそうです。

 

さて、もう一息。

もう少しで給食も始まり、通常運転の生活に戻れるはずですね。

頑張りましょうねー!!学童弁当と戦っている仲間はたくさんいますからねー!!!!

寝かしつけという時間から解放される

そんな日が近づいてきたような気配がする今日この頃です。

 

共働き、バタバタの保育園お迎え~就寝までの数時間。

余りの忙しさに記憶をなくしながら、「早く早く」と言いながらご飯を食べ、お風呂に入れ、仕上げ磨きをして、、、

最後の最後に、寝かしつけという超重要タスクが待ってますね。

 

もうこの時には私も疲れきってるので、隣で子供の寝息と体温に包まれると、睡魔から逃れることは出来ず、、、

 

気づいたら朝。。。

ちーん。。。

 

「キッチンの食器片付いてない・・・!」

「ご飯の準備できてない・・・!」

 

という現実が待っており、その日は朝からバタバタ。

夕方も更にバタバタという、デフレスパイラルに陥りますね。涙

 

そんなわけで、私は出来るだけ寝落ちしたくないのです。

上の子はもう必要ないですが、下の子がまだまだママと一緒に寝たい年齢なので、寝かしつけが必要なのです。

で、私は寝かしつけながら、閉じそうになるまぶたを必死にこじ開け、下の子が完全に寝落ちるまでの20分くらいを絶え続けるのですよ。

 

「よし、寝た!」

 

となるとこっそりベッドを抜け出し、残った家事をやっつけます。

これが理想。

でも、、、、、、、

 

 

 

 

起きれないー!!!!!!!

 

特に秋~春は布団に入っていると手足からぽかぽか。

体は寝る体勢に入ってますしねー、これで寝ないほうがすごいんですよ。

 

そんでね、ここ数ヵ月のはなしですが、、、。

たまーに、子供たちだけで寝かせる日を意識的に作っているのです。

寝室まで送って、「おやすみー!」と言って電気を消す。

下の子は嫌がって泣くのですが、もう上の子に任せて部屋のドアを閉じますよ。

若干の後ろ髪を引かれながらも、閉じたドアの前でこっそり様子を伺っていると、上の子が下の子をなぐさめ優しい言葉をかけながら(なんて素晴らしい!!!!)寝かしつけてくれるのですよ。

10分も経てば静かなもんです。

 

はい、これで21時に自由の身となるのです!!!!

 

まだまだ寝かしつけする日のほうが多いですけどね、それでも21時に自由に動けると、も〜〜〜〜〜う時間の使い方が違いますよねっ!

とりあえず、翌日のご飯の準備したり、たまっている書類を片付けたり、とんとん拍子で進めば録画していたテレビ見たり!

 

夜9時に自分の時間が持てるようになるなんて、少し前までは考えられなかったことです。

 

ありがとう、成長!!!! 

パソコン苦手なパートさんの育成問題

最近、同じ部署にふたり同時に新人が入ってきました。

新人と言っても再就職のお母さんたちなので、就労経験者ではありますよ。

 

教育係の私としては、教える時間もけっこう取られるので出来るだけ節約したい。

複数同時に入社なら、当然まとめて教えるわけです。

経験もスキルも違う二人なので、理解スピードも違うわけです。当然です。

新人さんとしても私に何度も同じことを質問するよりは、同期同士で確認し合えることがあると気が楽で良いとは思うんですがね。。。

しかし、確認しあうというよりは、常にこんな↓状態なので、ますます差が広がって行くんですよ。

 

Aさん:一発理解。3教えたら3は出来て5まで想定できる。

Bさん:三発理解。3教えたらAさんの3倍時間かけて3までできる。

 

Bさんも決して使えないというわけではなくて、慎重派で時間をかけて進めるので間違いはしない。

ただ、仕事の成果としてはなかなか厳しいものがあるなぁ。。。というのが実感です。

そして二人とも私より一回りくらい年上なもので、、、仕事の上では年齢は関係ないと分かってはいても「何でこれくらい出来ないの!?」とどうしてもイライラしてしまうダメな私。。。

私も決してパソコンのプロとかではなく、ごくごく普通のビジネスで利用するレベル程度ですよ。

Word、ExcelPowerPointOutlookとかね、本当〜〜に普通に仕事で使うレベル。

でも、たった一言の要件だけ伝えるためのメール送信に30分もかかっている様子を見ると「?????」でいっぱいになる。

Bさんには仕事をふれないからその分私が処理することになる。。。

あぁ、時短勤務の私、残業出来ないのになぁ。。。涙

 

問題は、

●パソコンが苦手な人に教えることが苦手な私が、教育係であること

●パソコン使わないと出来ない仕事なのに、そんなレベルの人を雇った会社がおかしいこと

でしょうね。。。

そして出来れば、Bさんはもう少しパソコン操作が出来るようになってからこの仕事に応募してほしかった。。。涙

年が明けておりましたが

半年以上、頭のどこかにありながらもついつい後回しになっていたブログ更新。

 

 

おっそ!!!!(笑)

 

その間も見てくださっていた方がいたことに、ただただ感謝です(*´-`)

言い訳から入りますと、、、「忙しかった」の一言につきますねぇ( ̄▽ ̄;)

 

1.仕事がハンパなかった

私、基本的に残業ゼロ主義なんですが、この数ヶ月ばかりはちょこちょこ残業せざるを得なかったんです。

時短勤務してるし、保育園おむかえもあるので前もって夫に「この日は頼む!」の根回ししてからしかできませんがね。

それでも無理な日は、通常通り帰宅して家事育児をこなし、子供を寝かしつけてから自宅で仕事する日もありました。

ようやく落ち着いて日々の生活が送れるとこまで戻ってきたところです!

 

2.家族の予定びっしりだった

ブログチャンスの週末が、家族とのお出かけや子供のお稽古送迎で埋り、身動きが取れませんでした。

お稽古中も、下の子を連れて行ってるので何が出来るわけでなく、むしろあちこち飛び出して行かないよう手を繋ぎ、またはご機嫌うかがいなだめすかし、帰宅する頃にはげっそり。。。の日々でした。

 

 3.寝かしつけで寝落ちする

最大の要因はこれでしょうね(笑)

1.2.でくたくたになってる上に、子供の寝息聞きながら寝かしつけとったら、無事に生還できるわきゃないのだ!(。>д<)

気づいたら朝、ね。

最近ようやくママがいなくても二人だけで「おやすみ~」となる日があり、少しずつ寝落ちない日がでてきたのです!

 

 そんなわけで、これからブログ更新再開するぞー!!と気合い入っておりますが、スマホだと入力スピードが遅いのよね。

かと言って、どっかり座ってパソコン作業するほどの時間も取れない。

なので、スマホにつなぐワイヤレスキーボードでも買おうかなーとリサーチしてます。

 

出来るだけコンパクトに持ち運べるものがいいなぁー。

誰かオススメ教えてー!

 

 

 

 

夫に家事育児させるのに、妻が誉めておだてて…なんてどうにも納得いかないんですけど。

という話。

なんかさ、よく夫の家事育児参加を円滑にするためのテクニック、的に雑誌に書かれてたりするやん。

「パパが掃除すると、私がするより綺麗になるわ~」
「今日は保育園のお迎え行ってくれて助かるわ〜」

・・・・・・・

いやいやいやいや、何でやねん!
何でいちいち持ち上げなあかんねん。

あのね、分かるよ?
人間ですから、褒められおだてられ、気分良くなった方が進んでやる気になるよな?
それで動いてくれるなら、リップサービスくらい、ってのも分かるよ?

でも!
そもそも「育児」なんて親である以上は、
夫に「手伝ってもらう」ことではないし、ましてや「参加」してもらうことでもない。
「やって当然」ですよ!

家事だって人間が生活する以上、多かれ少なかれ発生するし、
それは誰かがやらなあかんことなわけで、
どう考えても「やってもらう」ためにセリフや言い回しをこちらが考えるってありえへんわ。
正社員共働きの夫婦やったら、家事だって「お互いやって当然」。

なのに!なのに!

「僕は精一杯やっているつもりなのに、妻からダメだしされて、やる気がなくなった」
「僕、周りの友達よりはやってると思うんだけどなぁ」

とか言うセリフを言っちゃう夫たちがいるんですよねぇ。。。

ふざけるなーーーー!!!!

もうね、何でしょう。
お子様ですか?と言いたい。

あなたのやる気の有無は問うておりません。
やってください。
これが会社での仕事だったら、そんなセリフ言えるはずがない。
これは仕事と一緒。
場所は自宅、構成員は家族なだけ。

周りの友達よりはやってるって・・・誰と比べてんねん。
あなたのパートナーである妻の家事育児量と比べてください。

だいたいよ、「イクメン」という言葉が大っ嫌いです。

「育児」なんて親である以上は、夫に「手伝ってもらう」ことではないし、
ましてや「参加」してもらうことでもない。
「やって当然」ですよ!(二回目)

結局、家庭内での話ではあるんですがね、
でも「自分の家ではこうだ」と思っていると、
会話や雰囲気に出てきますからね~。
「家事を手伝って、オムツ替えやお風呂に入れてる俺、イクメンだろ?」的な態度がね。
あー、やだやだ。

私の夫も私と同じ考えで(家事育児量50%できてるかというと足りてませんが)、
イクメン」という言葉は夫&父の立場でも違和感あるようです。

そりゃそうよねー。
育児する女性が「イクウーマン」と呼ばれることはないもんね。
だって、我が子の育児することに名前をつけるほうがおかしいもんっ!